TITLE:  Liyn-an TEA TIMES No.234  お茶 Liyn-an TEA TIMES No.234  お茶セミナー『Tea 茶論』 イ Liyn-an TEA TIMES No.234  お茶セミナー『Tea 茶論』 インド茶園紀行-1 9月のケーキErrors-To: mailmag-0000013455@error.mag2.com
DATE : 2007-08-26 21:41:27
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|Ooo.....oooO☆   紅 茶 通 信   ☆Oooo.....ooO|
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|       Liyn−an  TEA  TIMES   No.234         |
|                     by TEAS Liyn-an      発行 2007/7/26   |
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| ◆第1回 Tea 茶論(お茶セミナー)小川後楽先生 10/7 ◆     |
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| ◆2007年 インド茶園紀行 セントレアからカルカッタ ◆  |
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| ◆9月のケーキ  黒糖のケーキ (実店舗情報) ◆              |
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| ◆リンアン スタッフ 募集 ! ◆                             |
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| ◆第1回 Tea 茶論(お茶セミナー)小川後楽先生 10/7 ◆     |
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「お茶について興味はあるんだけれど、いろんな本は読んでいるん
だけれど、  もう一つ突っ込んだ専門家のお話をお聞きしたい。」

そんな風に思ったことは無いでしょうか。

お茶のセミナーが有っても東京や静岡が多くて名古屋ではあまり開
催されない。
だったら、自分達でお話を聞きたいお茶の専門家に来ていただいて、
質問できるくらいの近さでお話をお聞きするセミナーを開催してし
まいましょう。

そんなお茶のセミナーを、中国茶の専門店「L'O-Vu」と、紅茶の専
門店「TEAS Liyn-an 」が共同で企画しました。

参加できる人数は回毎に違いますが、最大50名程度、講師の先生の
息遣いが聞こえるくらいの近さで気軽に質問も出来るセミナーを、
年に2〜3回企画していく予定です。

その第1回は、小川後楽先生です。

NHK・家庭画報・婦人画報などでお馴染みの、煎茶道小川流の御
家元 小川後楽先生ですが、東洋喫茶史の研究家としても世界的に有
名な方で、京都造形芸術大学で教鞭を執る傍ら、ロンドン・ニュー
ヨークなどに招かれての講演などもされていらっしゃいます。

今回はそんな先生に、「中国の茶文化の流れ」と題して講演を行な
っていただきます。

煎茶道をされていらっしゃる方は、煎茶道具と中国の茶芸の道具の
類似性に気付いていることと思います。それは何故か? 
中国のお茶の文化がどの様に日本に伝わったのか。
それが今また中国に。ヨーロッパのお茶の文化に与えた影響は?

そんなお話がお聞きできれば、と、思います。



  第1回 Tea 茶論

  講師: 京都造形芸術大学 芸術学部教授  小川後楽先生

  講演テーマ: 中国の茶文化の流れ 
                    (煎茶文化 紅茶文化に与えた影響)

  開催日時: 2007年 10月7日(日)  14:30〜16:30
  開催場所: 古川美術館 3階会議室
            http://www.furukawa-museum.or.jp/index.html
            464−0066 名古屋市千種区池下町2丁目50番地
            TEL 052-763-1991

  参加費 : 4,000円(税込)

   別途・入館料が必要です。入館料は各自でお支払いください。
   大人/1,000円 高校生・大学生/500円

   詳しくは古川美術館のホームページでご確認ください。
   サイトには割引券等も有りますので、是非ご利用ください。
            http://www.furukawa-museum.or.jp/info/index.html
             
   当日は古川美術館・爲三郎記念館 をご覧いただけますので、
   お早めにお出かけください
   なお、10月8日まで古川美術館では、 企画展 「花歳時記」
   が開催されています。

 お申し込み: 
   お申し込みは事前にチケットをご購入いただきます。
   当日券はございません。必ず事前にチケットをご購入ください。

   9月1日より、中国茶 L'O-Vu 、紅茶専門店 TEAS Liyn-an 各店で
   店頭、お電話、FAX、メールにてお申し込みを受け付けます。

   中国茶 L'O-Vu            http://www.raku-kobo.com/
   464-0064 名古屋市千種区山門町1丁目56番1 覚王山ヒルズ1F
   TEL 052-757-3588  FAX 052-757-3577  ochaya@raku-kobo.com

   紅茶専門店 TEAS Liyn-an  http://Liyn-an.com/
   488-0837 尾張旭市庄中町鳥居1820
   TEL 0561-53-8403  FAX 0561-53-8405  info@Liyn-an.com

   お電話、FAX、メールのお申し込みの場合、お申込み後1週間
   以内にお支払いをお願い致します。

   お申し込み詳細は各店までお問合せください。

             キャンセル  5日前まで 全額払い戻し
                         2日前まで 半額払い戻し
                         当日以降   払い戻しは出来ません。

 定員 :  40名
         定員になり次第、申込みを締め切らせていただきます。

 交通 :  地下鉄東山線 池下駅1番出口より東へ徒歩3分
         地下鉄東山線 覚王山駅1番出口より西へ徒歩5分
         市バス 金山 11 系統   池下下車 東へ徒歩3分
         市バス 幹砂田1 系統           〃
         市バス 池下 11 系統           〃
         市バス 茶屋 12 系統           〃
         古川美術館様の駐車場はありますが、契約台数が少ないため、
         出来る限り公共交通機関でのご来場をお願い致します。


講師プロフィール:
 1940年 京都市生れ
 立命館大学文学部日本史学科卒業
 故奈良本辰也先生に師事し、日本近世思想史を専攻
 卒業後、京都芸術文化研究所勤務、NHK大阪放送局学校放送「日本
 の歴史」のライター等を経て、1973年、小川流煎茶家元六代目
 小川後楽を継承。
 1979年より40回近く中国の名茶・茶の文化、歴史等を現地調査。
 NHK 人間講座 等出演多数
 ペンネーム:楢林忠男 (思想史関係)
 現在、京都造形芸術大学理事 芸術学部教授
 煎茶道小川流 六代目 御家元

著書:
 蘭学事始 ほか  (翻訳)      中央公論新社 (2004) (楢林 忠男)
 茶の文化史―喫茶趣味の流れ     総合出版 (1980) (楢林 忠男)
 日本の茶書〈1〉                  平凡社 (1971) (楢林 忠男)
 碧山への夢―煎茶に魅せられた人々 講談社 (1985)(楢林 忠男)
 茶の文化史             日本放送出版協会 (2002)
 煎茶道具名品集                   淡交社 (2003)
 小川後楽の煎茶の魅力         中央公論社 (1982)
 煎茶への招待           日本放送出版協会 (1998)
 煎茶を学ぶ             京都造形芸術大学 (1998)
 煎茶器の基礎知識           光村推古書院 (1986)
 煎茶入門                         淡交社 (2001)
 日本茶業史資料集成             文生書院 (2003)
 ほか多数

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| ◆2007年 インド茶園紀行  セントレアからカルカッタ ◆ |
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久々のインド行き。もう6年も茶園に行っていないと、茶園の状況
は相当変わってきています。
日本に居て感じることは、どうもファーストフラッシュでもオータ
ムナルでも、セカンドフラッシュに近い味を狙って製茶しているよ
うな気がしています。

10年程前はファーストは青臭いだけだったのが、最近はセカンド
に近いしっかりした味の物が多くなってきているような気がします。
オータムナルにしてもそんな感じ。

これは私が青臭いだけのファーストは買わないせいなのかもしれま
せんが、まぁそのあたりも含めて現在のダージリンの状況をしっか
り見てこようと、インド行きを決めました。

カメラもデジタル一眼になって失敗恐れずにバンバン撮れるし、写
真も含め、片田舎の紅茶屋の一人旅、期待して下さい。

「前日の徹夜のような準備だけは止めてよね。」というケーキ部長
の警告も効果なく、いや、有ったからこそ2時には寝れたのですが、
まぁそんなこんなで、「いいかいな?」と。^^;

まぁ、そんな朝、セントレア・中部空港からの出発になりました。

前回はシンガポール航空だったのですが、今回はタイ航空。
タイ航空に乗るのは20年ぶりくらいです。それも前はアメリカ行
きで、タイへ着陸するのは今回が始めて。

図書館でガイドブックを借りて持ってきているので、機内で空港の
様子をチェックします。
「2006年中には新しい空港が開港して . ...。」って、ダメ
じゃないですか。古い空港の記事じゃ。^^;;

「まぁ、良くなっているんでしょうから大丈夫。とにかくあと数時
間で着いちゃうんだから。」
と、機内でパソコン出してこのメルマガを書いてました。

「電池、どれだけ持つんだろう?」と心配しながらも1時間以上は
持ったでしょうか。
古〜〜いノートですが、電池のリフレッシュサービスかけたのは効
いてます。(でも古い機種だからもともとそんなに持たない。)

「空港でLANに繋いでコンセントも装備したコーナーくらい、絶
対有る。」と信じていたのですが . . ...。  無い!

「ええっ?」と、思ったのですが、「インターネットコーナーはど
こですか?]って聞いて言ってみるとそこのパソコンを使わせても
らうお店。自分のパソコン繋げない。「自分のパソコンをネットに
繋ぎたいんだけど。」って聞くと、「インフォメーションで聞いて
くれ。」って。

インフォメーションセンターで聞くと「testtest で繋がるから。」
と言うばかり。「そうじゃなくて、どこでつなげるの?」って聞く
と、「あそこ。」って、さっきのインターネット屋さんを指差す。

「そうじゃなくて。」って思うんですが、話がかみ合わないんでそ
の場は諦めて空港内探検に。
とにかくでかい空港で、全容がよくわからない。
まぁ、乗り継ぎ時間はたっぷり有りますからのんびりと。

とまたインターネット屋さんがあったのでとにかく借りて使ってみ
ることにしました。自分のパソコン出さなくても用が足りればいい
んですから。

で、「日本語使えますか?」って聞いたら、「英語とタイ語だけで
す。」って、嘘でしょう。この時代に。こんな日本人の多い空港で。

いいから貸して。って、20分カードで払って取り合えずリンアン
のホームページを表示させました。

「ほら、ちゃんと表示されるじゃない。」と、思ったんですが、日
本語入力が出来ない。
6年前のカルカッタの怪しいネットカフェでも問題なく出来たのに、
何故?

まぁ仕方がないと空港内の探検を続けていると、どうも空港内どこ
でも、無線LANなら自分のノートで繋がるらしい。
インフォメーションで言ってたのはこういうことだったのね。

とはいっても、バッテリーは切れちゃってるんで、やっぱりそうい
うコーナー(コンセント完備の)が無きゃ繋げないじゃないですか。

「どこかにないかなぁ」って見てると、最上階のフードコート?に
パソコンコーナー発見。パソコンはCLOSEになってるものの、その横
のカウンターはコンセント完備!  ここですね。

じゃ、ドリンクでも注文して、と思ったら「CASH ONLY」って、タ
イバーツなんて持ってないですよ。
しかたが無いので1,000円だけバーツに両替。カフェラテ注文してこ
れ書いてます。

でも、このパソコン、旧型ですから本体には無線LAN入って無い
んですよ。
こういう事もあろうかと、無線LANカードを持ってきたんですね。
「無線LANカードはどこだったけ?」    「無い!」

         「預けた荷物の中だ!」   ^^;;;


せっかくコンセントだけでも有ったので、時間つぶしに、メルマガ
の続き書き。それにも飽きてまた空港内探検。まだ3時間以上。
ほんと、名古屋からカルカッタの飛行機は乗り継ぎが悪いのです。

取り合えず搭乗ゲートを確認しておこうと、C2Aゲートを探しま
す。これがまた見つからない。上に行ったり下に行ったり、矢印の
通りに行っても違うゲートがあるだけ。
と、思ったらその裏に通路がある。「ははぁ〜ん。この先の奥にひっ
そりとCゲートがあるのか。」

と思うと、なんかショップが並んでいます。「こんなところにも。」
と思ったらこれが長い!

シンガポールのチャンギ空港なんかは、1大ショッピングモールと
言う感じですが、ここはショッピングストリート。お店の数もはる
かに多い。滑走路を二つ持つ空港ということはこういうことなんで
すね。

とにかく長いショッピングストリートを抜けてその一番奥がCゲー
トでした。

でも、まだ2時間以上あります。

ここでもまた、ネットが出来るカフェを発見。ここはパソコンも稼
動してました。150バーツ(500円くらい)以上注文すれば2
0分インターネット無料。「日本語使える?」と聞くと、「もちろ
ん。」という答え。いいじゃないですか。

夕食もとらなきゃいけないんでサンドイッチとコーヒーで軽い夕食。
飛行機で夕食が出るはずですからここは軽く。

「USBメモリー刺していい?」と聞くと、「ここに刺してくれ。」
と言うことで、これでUSBメモリーに入れてきたメールが使える
はず。
私が使っているベッキーと言うメールソフトはメールソフトごとU
SBメモリーで、いつものメール環境を持ち出すことが出来るので
す。とっても便利。

とリあえずリンアンのホームページは無事に表示出来ます。
「さて日本語入力は?」と思うと、出来ないんですね。やっぱり。

しかたがないので飛行機の中で書いた連絡しておかなきゃいけない
メールだけ送信。これだけでも出来てよかった。

ミクシィにちょっとだけローマ字で書き込んでマダムへ無事を知ら
せました。

時間が有りすぎるので、そうとうお店を見て回ったのでが、たくさ
んのお店も同じところのお店が多く、違うお店でも同じお土産があっ
たり、意外に種類が少ないです。
シンガポールのチャンギ空港にはコンビニがあって、タイのインス
タントラーメンがあったり面白いものがあったのですが、ここはお
仕着せのお土産ばかり。
もう少し個性の有るお店があると面白いと思うのですが。

面白かったのは、ミッキーマウスのぬいぐるみと並んでドラえもんの
ぬいぐるみが。
ドラえもんって偉大なんですね。世界に誇る日本のキャラクターに
なっているようです。

でも、そんな中で小さな動物のぬいぐるみを発見。像やワニに混ざっ
てマダムの好きなカエルのぬいぐるみも。
その中で特に可愛いのが一個だけ。行きにお土産買う気は無かった
のですが、これは無くなりそうだったのでとりあえず確保しました。

カエルがキャラクターのお土産って、けっこうあるんですよ。
ぬいぐるみはもちろん、カエルのキャンドル。
そしてなにか不思議なカエルの木彫り。
口のところに木の棒が刺さっていて、何故か、背中がワニのように
キザギザになっています。「こんなギザギザガエル、いないぞ」と、
思いながら店員さんに「これはなんですか?」と聞くと、おもむろ
に木の棒を抜いて、背中を逆になぜたんですよ。そうすると。
「ゲロゲロゲロ!」って、カエルが鳴いたんです。木彫りのカエル
が!
「かわいい!」
中が空洞で、木魚のようになっていたんですね。背中のギザギザは
カエルが鳴くためのギザギザだったなんて。お買い上げ決定です。
ただしこれは帰りに。

さらにしばらく待ってやっとゲートがオープン。
ほどなくして搭乗。無事飛行してカルカッタに到着。

というところで次号へ。

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| ◆9月のケーキ  黒糖のケーキ (実店舗情報) ◆              |
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9月のお菓子は、『 黒糖のケーキ 』

ほとんど精製されていない素朴な味の黒糖は、その独特の味わいで
最近特に見直されてきているお砂糖です。

その黒糖の独特の甘さと力強い風味がこのケーキにアクセントを与
えているのですが、味わって頂きたいのはフレーバー。

香り重視で黒糖のフレーバーを味わっていただきたくてこのケーキ
を焼きました。

もちろん甘さにも強さを持っていますから、合わせる紅茶はアッサ
ムのミルクティーがお勧めです。

ハルマリ・ハルミラ・タラップ。三つの茶園のどのアッサムを合わ
せるか。

もちろん、上品なハルマリ茶園のアッサムでも美味しいのですが、
私はここで素朴な美味しさのタラップ茶園をたっぷり濃い目で、ミ
ルクもたっぷりで、そして黒糖の甘さに敬意を表し、お砂糖控えめ
で合わせてみたいと思います。

もちろんこれは私の好みのセレクトです。

   紅茶は嗜好品。

どんな紅茶を合わせたら美味しいか。それはあなたのお好みで。
それが貴方にとっての最高のマッチングです。

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| ◆ リンアン スタッフ 募集 ! ◆                            |
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   『 新茶サンプルの試飲も、お仕事!  』
                      『 新しいケーキの試食も、お仕事!  』


    今、リンアンでは、一緒に働いていただけるスタッフを
                                             募集しています。

     特に紅茶に詳しい必要は有りません。

     お茶の知識よりも、お客様に気持ちよく応対が出来る、
     明るい方を希望します。

週に3〜4回の勤務となります。土曜日、日曜日も勤務でき、長期
間働いていただける方を探しています。

「リンアンで一緒に働いてみたい。」という方は、こちらで詳細を
ご確認の上、ご応募ください。

 スタッフ募集要項 申込フォーム → http://liyn-an.com/kyujin/

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編集後記  
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ダージリン・ドアーズを回ってやっとカルカッタへ帰ってきました。
帰りのホテルは行きのホテルより大きいのでネット環境も整って、
ワイヤレスランで繋いでメルマガ発行しています。
でも、カードを買って時間制。
全部書き終わってから繋げばよかったんですが、繋いで切って、ま
た繋げると思ったらそうじゃないみたいなんで慌てて書いてます。
だから変なところがあったらごめんなさい。
このパソコン、打ちにくいんです。^^;
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                        責任編集:堀田信幸 有限会社リンアン
                        488-0837愛知県尾張旭市庄中町鳥居1820
                        TEL 0561-53-8403    FAX 0561-53-8405
                                     http://www.Liyn-an.com/
                                     E-mail info@Liyn-an.com

☆Oooo.... 紅 茶 通 信 ☆ Liyn-an Tea TIMES ....ooO☆
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